2009年11月07日

お知らせ

さて、日曜日(8日)は、
すだち所用のため、予想はお休みです。

次回の予想は・・・エ女王杯ですら〜
posted by すだち at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

【予想】名古屋・第9回JBCスプリント/JBCクラシック


地方競馬の祭典JBCも今年で9回
今年は4年ぶりの名古屋開催だ。

高配当が飛び出して、
わずかの差で外れた淡い思い出が
よみがえってくる(笑)

第5回JBCクラシック結果(2005/11/03)





名古屋9R
第9回JBCスプリント(JpnI)


昨年の覇者バンブーエール不在で、
混沌としてきたダートスプリント王者決定戦。



03.スーニ(JRA)

充実してきたスーニ。
バンブーのいないここでは一気に主役へ。



一頭軸で。


距離不問05.アドマイヤスバル(JRA)
地方馬唯一のJBC覇者12.フジノウェーブ(大井)
名古屋代表01.マサアンビジョン(名古屋)
歴戦の雄02.リミットレスビッド(JRA)

初ダートでも09.ビービーガルダン(JRA)
大穴狙い11.シルバーウインド(名古屋)




三連単
一着:03
二着:01,02,05,12
三着:01,02,05,09,11,12
(20点)














名古屋10R
第9回JBCクラシック(JpnI)



王者ヴァーミリアンが堂々の登場。



05.ヴァーミリアン(JRA)

カネヒキリもサクセスブロッケンもいないここでは
連覇濃厚と見るが・・・



01.マルヨフェニックス(笠松)

経済コースでアッと言わせるか?
穴候補として期待。



12.ワンダースピード(JRA)

名古屋コース実績があることで
評価を上げてみる。




10.マコトスバルビエロ(JRA)

連勝で波に乗る。
ハナを切れば。



06.ワイティタッチ(名古屋)

頑張れ茜〜(笑)






変則馬券で勝負


三連単
一着:01,05,12
二着:01,05,06,10,12
三着:01,06,10
(24点)







posted by すだち at 14:39| Comment(0) | TrackBack(0) | もうゴメ>2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【結果】第140回天皇賞・秋(GI)


東京11R
第140回天皇賞・秋(GI)


1着 03.カンパニー(5人気)
2着 02.スクリーンヒーロー(7人気)
3着 07.ウオッカ(1人気)
4着 15.オウケンブルースリ(3人気)
5着 10.シンゲン(2人気)


ラップタイム
13.0-11.2-11.4-12.0-12.2-12.0-11.7-10.8-11.3-11.6



通過順
二角 17(2.8)13.1-5(4.14)(3.10.16)15(7.18)(6.11)(9.12)
向面 17(2.8)13.1.5.14.4.10(3.16)15(7.18)(6.11)9.12
三角 17(8.13)(2.1)(4.5)14(3.10)16(15.18)7(11.12)(6.9)
四角 17(8.13)(2.1)(4.5)14(3.10)(15.16.18)(7.12)(6.9.11)




注目のスタートで、
ウオッカもよいスタートを切る。
大方の予想通りにエイシンデピュティがハナへ。
前の争いは案外すんなりと収まったために、
予想していた展開よりも若干遅くなった。
力くらべのガチンコ勝負と思っていたのだが、
結果はヨーイドンの瞬発力勝負に・・・・




勝ったのはカンパニー
ちょうど中団から。
展開的に一番いい位置取りだった。
最後の直線に入って外に持ち出し、
追い出してからの伸びは見事。
上がり32.9秒で一気に駆け抜けた。
8歳にして念願の初戴冠となった。


2着スクリーンヒーロー
2番手からの競馬。
経済コースが取れたのもよかったし、
最後の粘り腰もさすが。
こっそりと馬券に絡むかも・・と期待していたけど、
こっそりどころかウオッカに先着するという・・・


3着ウオッカ
スタートがよかったが、逃げる形にしたくない武豊は
スーっと下げていく。しかし、前につくった壁が
思いのほか下がってきたので、予定よりも
位置取りは後ろになってしまった感。
最後の直線でカンパニーらの追い出しを確認したあとで、
追い始めようとするのだが、前の馬が下がってきたために
一旦、外に出すロス。
これで追い出しのタイミングがワンテンポ遅れてしまい、
それが勝ち馬との着差となってしまった。
上がりは勝ち馬と同じ32.9秒だった。



4着オウケンブルースリ
ウオッカの手前あたりから。
力勝負ならと思っていたが、
なんの瞬発力勝負でもしっかりと伸びてきた。
距離が不安視されていたが、
これで中距離のメドも立ちそうだ。



5着シンゲン
勝ち馬とほぼ同じ位置取り。
追い出すタイミングもよかったが、
これが勝ち馬との瞬発力の差だ。








結局、すだち予想では
2着→3着は買っているものの、
1着が抜けるというやっぱりヘタレ馬券で・・・

展開予想的にいえば、
ウオッカとカンパニーの位置取りが逆だったら・・・
そう思ってしまうわけで。
posted by すだち at 13:43| Comment(0) | TrackBack(2) | もうゴメ>2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

【予想】第140回天皇賞・秋(GI)


天皇賞・秋の思い出は数多い。
いい思い出もあれば辛い思い出もある。
幾度となく思い知らされた「競馬に絶対は無い」

このレースほどそれを痛感したレースはない。
11年ぶりに11月1日に開催される天皇賞・秋。

ただ思うことは最高のレースが見たい。
全馬が無事で。それだけだ。







京都11R
第140回天皇賞・秋(GI)



現役最強馬としての地位を
不動のものにしている女帝・ウオッカ
しかし前哨戦の毎日王冠では2着に敗れ、
ピークは過ぎたのかとも言われる中、
それでも圧倒的1番人気に支持されている。
果たしてどうなるのか?

府中の2000はタフなコースだけに
展開次第で大きく変わる可能性がある。
今日もまた18頭すべての動きを
読み切ることが的中への道となる。



展開予想。



エイシンデピュティが逃げ宣言。
古豪コスモバルクが最内枠なので行きたいところか。
スクリーンヒーローも早め2〜3番手につける。
キャプテントゥーレも・・・
外からはマツリダゴッホも先団には取り付きたい。

最初のポジション争いで前は速くなりそう。
ウオッカにとっては好都合な流れで、
中団やや前方を確保できる。

カンパニー、シンゲンらは
ウオッカをマークする形に。


1000のラップは58〜59秒の淀みない流れ。
なかなかハードなレース展開の中で最大のポイントは、
大ケヤキを過ぎたあたりから。


マツリダゴッホが早めに始動開始して、
キャプテントゥーレも併せて動き出す。
その動きを見ながらウオッカも進出開始。
ウオッカの動きをみて、カンパニーやシンゲンも動く。

直線に入って横一線。
緩まないレース展開から、
一瞬の瞬発力勝負に賭ける馬には分が悪い。

2000のレースとはいえ、
意外とスタミナも要求されるのが府中コース。


本当に強い力を持った馬だからこその・・・
そんなレース展開になるのではないか?






07.ウオッカ

前哨戦を負けたことで不安視する声もあるが、
かつてのシンザンとて、前哨戦ではよく負けていても、
本番ではキッチリと結果を出しているわけで。
少なくとも、牝馬でありながら、
休み明けで別定重量で0.2秒差の2着なら、
悲観する材料にもならない。
あのレースを見た時点でウオッカの◎は確定していた。
展開もウオッカ向きの力勝負に持ち込めそうだ。




15.オウケンブルースリ

瞬発力はないが
力勝負になれば一気に浮上するのがこの馬。
前走・京都大賞典は59キロを背負って
あれだけのパフォーマンスを見せていて、
スタミナ勝負になったときの強さを感じさせた。
先団が想定よりも速いペースになって、
サバイバル戦の様相になれば、
ウオッカをも凌ぐ脚を見せるだけの力はあるのではないか。




この2頭軸で。
あとは・・・



18.エアシェイディ

8歳馬とはいえ、充実期に入っている。
昨年のこのレースでは5着とはいえ、
勝ち馬ウオッカに0.1秒と迫っている。
昨年以上の調子ならさらに上の着順も期待できる。
大外枠をどうさばくか・・・後藤騎手の手腕が見所。



02.スクリーンヒーロー

枠順がいいだけに経済コースで。
休み明けながら見せ場は作れるはず。
こっそりと馬券に絡むことを期待してみる(笑)



17.エイシンデピュティ

叩き2走目で良化必至。
展開的には厳しいレースになりそうだが、
前の争いが想定よりも落ち着いたものになって、
一雨降れば、まさかの大逆転も?



04.アドマイヤフジ

あと一歩・・なにかが欲しい馬。
スミヨン騎手がその何かを引き出してくれそうな予感が。





三連単
1着:07,15
2着:02,04,07,15,17,18
3着:02,04,07,15,17,18
(40点)



posted by すだち at 11:14| Comment(0) | TrackBack(1) | もうゴメ>2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月26日

【結果】第70回菊花賞(JpnI)


京都11R
第70回菊花賞(JpnI)

1着 01.スリーロールス(8人気) 
2着 03.フォゲッタブル(7人気)
3着 12.セイウンワンダー(6人気)
4着 14.イコピコ(2人気)
5着 09.リーチザクラウン(1人気)



通過順
二角 9=8.7.1.5(2.15)12(3.16)11(13.17)(18.10)-(14.4)-6
向面 9=8(1.7)2.5(3.12)15(11.16)(13.17)(18.10)14-4.6
三角 9-7(8.2)(1.17)(5.10)(3.12.15)16(11.13.18)14(4.6)
四角 9(7.2)(1.5)17(3.12)8(11.10.16)15(13.18)14(4.6)



ラップタイム
12.9-11.5-11.7-11.9-11.9-12.1-12.6-12.6-
12.5-13.4-12.9-11.7-11.4-12.2-12.2




アントニオバローズが絶好のスタート。
それをリーチザクラウンが交わしてハナへ。
アントニオの出がよ過ぎたせいもあって、
リーチの闘争本能に火がついてしまい、
最初の3角ではリーチ暴走モードで、
一気に後続を引き離してしまう。

ホームストレッチに入っての大歓声で、
リーチザクラウンは息が入らないままに
向こう正面へ。

それでもペースダウンして落ち着いた流れへ。
一時はどうなるかと思ったが、
レース自体は落ち着いた流れで推移したために、
最後の直線は予想通りの形へと






勝ったのはスリーロールス。
スタートでスッと下げて4〜5番手の位置へ。
ペースも乱されることなく、
いい形で直線に入ってから追い出し開始。
逃げるリーチを捉えて、
迫るフォゲッタブルを凌いで堂々の戴冠だ。
若手の浜中騎手の冷静な騎乗は見事だった。



2着フォゲッタブル
中団から。
馬群をぬって出てきたところは、
さすがに良血馬。
本格化の兆しだ。


3着セイウンワンダー
フォゲッタブルとほぼ同じ位置取りから。
状態が上向いていただけに。
外からよく伸びたが、
位置取りの差が着差に出た形。
もう少し前の位置取りなら・・・


4着イコピコ
後方からの競馬。
なぜ位置取りが後ろだったのか不明だが、
出足が悪かったせいか・・・
せめて中団なら・・・と思わせる内容。
最後の直線でどこにいるかがポイントと予想で書いたが、
最後の直線に入ったときにあまりにも後ろすぎ。
上がりは出走馬中最速・唯一の34秒台を出しているだけに
最初の位置取りが悔やまれる。


5着リーチザクラウン
スタート時に暴走モードになったのがすべて。
あれでは最後の直線で失速するのは目に見えていた。
予想に書いたとおり、1周目の3角を
もっとゆっくり回ることができれば・・・・際どい競馬はできたはず。







さて、、、予想のほうは、
先に書いたとおり・・・・





三連単
1→3→12  316,950円大的中っ!





今年5本目の万馬券ゲットで、

馬語録史上最高配当記録を更新っ







スリーロールスは結構自信があったけど、
まずリーチザクラウンが3着を外すことないだろうと
思っていたもので、馬券を買ったあとに
オッズを確認するのもリーチ絡みのしか見てなくて。

だから、こんなにつくなんて思いもよらずに、
配当を見て腰が抜けるほど驚いてたり(゜ロ゜) ヒョオォォ!





 
posted by すだち at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | もうゴメ>2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月25日

【的中速報】菊花賞で三連単ゲットゲットっっっっ


もう審議中は、
泣きながら祈ってました(笑)

確定した瞬間から、
「おごれ〜おごれ」というメールが
殺到して大変なことになってますが・・・



第70回菊花賞


第70回菊花賞

三連単
1→3→12  316,950円大的中っ!






今年は
日本ダービーの三連単201,960円以来の大爆発で

今年5本目の万馬券ゲット



2006年の小倉大賞典の三連単239,720円を超える、

馬語録史上最高配当を更新しました。


\(^ ^)/ バンザーイ








浜中よくやったっ!!
posted by すだち at 16:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 的中速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【予想】第70回菊花賞(JpnI)


京都11R
第70回菊花賞(JpnI)


ダービー馬不在で混線模様の菊花賞。
長丁場のレースこそ、
展開予想がものを言う。
18頭の動きをすべて読み切れ・・



展開予想。

長丁場だけにゆっくり行きたい各馬。
そこからジンワリと先頭に立つのがリーチザクラウン。
ある程度まで引き離しながら、あとは
ゆったりとペースダウンを図る。

少し離れてスリーロールス、キタサンチーフが追走。

アドマイヤメジャーはどうするか?
川田なら比較的前に行きそうだが・・・

セイウンスカイも中団よりも前あたりにつけたい。

アンライバルドは折り合いに専念することが先決。
後方からなだめながら。

イコピコは中団よりも後ろあたりか。


ゆったりとした流れで推移しそうな情勢。
リーチの逃げを脅かしそうな存在が見当たらず、
2周目4角までは先頭を維持できそう。

例年どおり
最後の直線は瞬発力の勝負となる。

リーチがラストスパートすれば、
そう簡単には止まらない。

それを上回る瞬発力で比較的前にいる馬が
今回のカギを握る馬だ。







01.スリーロールス

最内枠の経済コースですんなりと
リーチをマークする2番手につけることができる。
前走は1000万クラスのレースとはいえ
勝ちタイムは重賞レベル。
距離延長も父ダンスインザダーク、
母父ブライアンズタイムなら心配はない。
ペースさえ上がらなければ、
リーチを超える上がりで差し切れると見た。



14.イコピコ

TR組の中では一番期待値が高いのがこの馬。
瞬発力勝負ならもっとも有利か。
あとは、直線に入ったときに、
前との差がどれくらいのところまで来ているかどうかだけ。
四位騎手の手腕しだい。



09.リーチザクラウン

ポイントは1周目の3角でゆったりと回れるかどうか。
ここを乗り越えてペースを落とすことができれば、
展開的にはもっとも有利になる。
菊花賞4勝の武豊だけに軽視は危険だ。




ここまで軸に
あとは・・・




03.フォゲッタブル

このレースは未知の距離だけに
血統が重要な要素になる場合が多い。
父ダンスインザダーク、母エアグルーヴの超良血。
能力開花で怖い存在に。



12.セイウンワンダー

叩き良化タイプの2走目で。
早めに中団の前あたりを内ラチ沿いの
コース取りができれば、
距離的にはもつのでは?




04.トライアンフマーチ

前走は馬体減が痛かった。
馬体重プラスなら巻き返しあり。








三連単
1着:01,09,14
2着:01,03,09,14
3着:01,03,04,09,12,14
(36点)


馬連
軸馬:01
相手:04,12,14,18
(4点)
posted by すだち at 13:22| Comment(2) | TrackBack(0) | もうゴメ>2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

【結果】第14回秋華賞(GI)



京都11R
第14回秋華賞(GI)


1着 05.レッドディザイア(2人気) 
2着 12.ブロードストリート(3人気)
3着 03.ブエナビスタ(1人気)2着入線後降着
4着 10クーデグレイス(7人気)
5着 04.ミクロコスモス(4人気)



ラップタイム
12.3-10.3-11.4-11.9-12.1-12.8-12.2-12.0-11.6-11.6


通過順
一角 (*6,17)10-18,1-(2,7)(5,9)(3,8,14)16(12,11,13)-15,4
二角 6,17-10-18-1(2,7)-(5,9)(3,8)14(12,16)(11,13)(4,15)
三角 6,17,10-18(5,1)(2,7)(3,8)(9,16)(12,11,14)13(4,15)
四角 6,10(17,18)(5,8,1)(2,7)(3,9,14)16(12,11,15)(4,13)






最後の直線は二強の一騎打ちで
手に汗握る見所満載だったのだが・・・

スタートで出のよかったヴィーヴァヴォドカがハナへ。
ワイドサファイアが果敢に前へ。
前二頭は飛ばす形となり、
馬群は前のほうはバラバラ、
後方は固まった形に。
4角で一気に馬群は団子状態に。




勝ったのはレッドディザイア
先団を見る形。中団で内ラチ沿い。
位置取りとしては申し分ない形。
ブエナビスタに徹底的にマークされる競馬だったが、
自身の競馬に徹して、すべてがいい形になった。
ブエナビスタをハナ差交わして
ついに念願の戴冠なった。



2着(3位入線)ブロードストリート
後方待機策。最後の直線にすべてをかけた。
4角の仕掛けどころで前をカットされる不利があったが、
ひるまず直線で伸びたのは見事。



3着(2位入線)ブエナビスタ
中団からの競馬。
レッドディザイアをピッタリとマークする形。
作戦としては最高の形。
ところが4角で外に出そうとしたときに、
後ろのブロードストリートの進路を妨害。
アンカツも後ろを振り返り「しまった」と思ったことだろう。
そのために仕掛けもワンテンポ遅れてしまって、
ハナ差届かず。そして降着・・・



4着クーデグレイス
スタートよく3番手からの競馬。
暴走気味の前二頭についていかずに
自身のペースを守ったのがよかった。



5着ミクロコスモス
最後方から。
最後の直線一気の競馬。
前に有利な展開の中で
能力は出し切った。






posted by すだち at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | もうゴメ>2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【予想】第14回秋華賞(GI)

体調不良のため
まともに予想できるかどうか・・・





京都11R
第14回秋華賞(GI)



牝馬三冠なるかどうか?
最大のポイントはブエナビスタが
どうかなのだが・・・・


展開予想


内からホクトグレインがハナか?
ヴィーヴァヴォドカは「ハナにこだわらない」との
陣営の言葉から2〜3番手か。
外からデリキットピースも。

人気どころのブエナビスタとレッドディザイアは
後方から。多くはこれらをマークする形。

比較的縦長の展開になりそうだが、
人気の二騎が牽制しあうと、
他馬の仕掛けも遅れがちになるはず。

ならばこの二騎をマークする馬たちは馬券に
絡む可能性は低くなる。

京都の内回り。
いまの芝のコンディションから、
前は簡単には止まらない。
怖いのは逃げ残りか。







01.ホクトグレイン

内回りの最内枠。そして逃げ作戦。
まさかを狙うなら最適な馬かと。



05.レッドディザイア

無冠とはいえ、ブエナとの差は、
半馬身差とハナ差。
内回りを利して逆転できる可能性あり。



03.ブエナビスタ

牝馬三冠の挑戦権を持って、
どんな競馬をしてくれるのか?
アンカツの手腕が見所。



この三頭で。
あとは・・



勢いで16.モルガナイト
叩いて変わる14.ジェルミナル
前残りの目18.デリキットピース










三連単
1着:01,03,05
2着:01,03,05
3着:01,03,05,14,16,18
(24点)


posted by すだち at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | もうゴメ>2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月16日

【結果】第43回スプリンターズS(GI)


中山11R
第43回スプリンターズS(GI)


1着 13.ローレルゲレイロ(6人気)
2着 09.ビービーガルダン(2人気)
3着 12.カノヤザクラ(8人気)
4着 08.アイルラヴァゲイン(16人気)
5着 02.アルティマトゥーレ(1人気)


ラップタイム
11.9-10.2-10.8-11.2-11.5-11.9


通過順
三角 13,15(2,8)(4,9)(3,14)(6,7)16,5(1,10,12)-11
四角 13(2,15,9)(3,8)(4,14)6(5,7,16,12)(10,11)1



posted by すだち at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | もうゴメ>2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
人気商品